白石/hitodama128/コースの雑記

白石倖介(ひとだま128)(コース)の雑記です。Tech・まんが・毎月のまとめなどを書きます。お仕事依頼はメールをください(記事を書いたり、編集したり、写真を撮影したりできます)Mail:hitodama128 at icloud.com

自己紹介とおしごと履歴

白石倖介(Twitter:@hitodama128)です。

 出版社で某コンピュータ雑誌の編集部に勤めた後、フリーのエディター・ライターになりました。

 なんか文字書く必要があったり、日本語で書かれたコンテンツを編集する必要があったら、いつでもお声がけください(Blogタイトルの下にメアドがございます)(ツイッターのDMでもOKです)。

 

以下、スペックです。
Apple製品に強いです(ハードウェア・ソフトウェアいずれも)。製品レビュー・新製品情報なども得意です。Winももちろん、Android・ゲーム・マンガなど……何でも書きます。
(今はRealsoundテックさんで、Youtuberについて書いてます)

*企画提案します。編集さんと一緒に企画立てて作るのが好きです。
*人物撮影・ブツ撮りできます。
*インタビュー、取材が好きなので、渡航費いただけたらどこにでも行きます。


よろしくお願いします。

 

***これまでのお仕事(随時追記予定)***

realsound.jp

世界で初めてVR空間に作られたライブハウス「ZEPP VR」にて行われた、VRライブのレポートです。初めてフリーで書いた記事です。

 

realsound.jp

バーチャルYouTuberキズナアイの実在性について解説したコラム記事です。2ch(いまは5chか)で良い記事だって書かれててめちゃめちゃ嬉しかった……。

 

realsound.jp

2018年9月に発表されたApple Watch Series 4の新機能と、プロダクトの意義について解説した記事です。Macユーザ歴23年、元Appleバイス専門誌の編集者なので、MaciOSバイスに詳しいです。

 

kai-you.net

ニューエイジ・ポップユニットMaison book girlのメンバー・和田輪さんのインタビュー記事です。アイドル活動と並行して自ら3Dアバターを作成し、バーチャルYoutuberになった彼女。その創作への思いを深く掘り下げて読者に伝えるため、全力を出しました。

企画・インタビュー・文・撮影・作図をやっております。この記事では僕のできることをほぼ全てやりました。白石はこういう事ができます。

 

realsound.jp

realsound.jp

ソニーのAI事業についての発表会を取材した、前後編のイベントレポートです。最新技術は一般社会にどのような影響を与えるのか?という時点で、これからも追っていきたい分野です。

 

realsound.jp

TGS2018のコジプロイベントレポです。デス・ストランディング楽しみ……。

 

realsound.jp

realsound.jp

TGS2018、グリーのブースでVTuberがらいぶはいしんイベントをやっており、これを2日かけて取材したやつです。

 

realsound.jp

相対性理論の100人限定ライブ&インスタレーションの記事。自身初の音楽イベントレポで緊張しましたがいい記事にできたと思っています。気に入っています。

 

kai-you.net

マンガ家とエロマンガ研究者の対談記事です。なんとKAI-YOUxFANZA(元・DMM.R18)のタイアップ記事!
僕は研究者として登壇している稀見理都先生のサークル「フラクタル次元」に2010年代前半から通っておりまして、この企画が決まった日に過去の同人誌を家の奥から引っ張り出しました。
同人誌も商業誌も大好きなので、自分の中の「オタク」を全力でぶつけた記事です。写真は秋葉原で撮って、アーカイブを掘り、専門用語に注釈を入れ、タイトルを考え……編集にもかなり口を出しました。KAI-YOUさん、うるさいことこの上ないオタクでごめんなさい。でも、本気で書きました。ぜひ読んで下さい。

 欄外ですが、同人エロマンガの隆盛を打ち立てたのは80年代のロリコンブームで、その始まりには1979年に吾妻ひでおを中心に刊行された伝説の同人誌『シベール』の存在があります。当時、一般誌に連載していた吾妻先生が突如ロリでしかもエロな同人誌を出したことに湧いたわけで、そして同年にデビューしたのは伝説のロリエロマンガ家、内山亜紀!!!! とんでもない時代じゃないですか!?この時代バグってるでしょ? エロマンガの世界はアンダーグラウンドだったからこそ、同人と商業あわせてドライブしていくことが許されていて、更にそれを実現する胆力ある作家がいたという事実がスゴくないですか?……みたいなことも書きたかったんですが完全に時代の方がバグっており、本文のテーマとも外れてしまうので泣く泣くカットしました。

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